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C’mon,baby!!アメリカ申告 第6回
「アメリカ不動産の個人と法人の違いは何?」

株式会社フェニックスデール代表でアメリカ不動産専門税理士 渡邉聡美が動画で解説!

今回解説するのは「アメリカ不動産、個人名義と法人名義での税務の違い」です。

 

まとめ

・個人の場合は登記は不要ですが、法人であれば登記手続きが必要です。
・法人と言っても様々な形態があり、日本法人のアメリカ支店、アメリカ現地法人(株式会社、合同会社)があります。
・個人の場合は12月が年度末になりますが、法人の場合は決算月を自由に決めることができます。

もしアメリカ申告でこんなことを解説して欲しい!ということがあれば、是非お問い合わせページの「その他ご要望」からどうぞ!

ABOUT ME
渡邉聡美
1976年5月生まれ。O型。高校を卒業後、あてもなくフリーター生活をした後、気持ちを切り替え猛勉強し、単身アメリカ留学。アリゾナ州立大学会計学卒業後、アメリカ会計事務所Deloitte Tax LLP(税理士法人トーマツ)入所。アメリカ進出をしている日系企業の税務を担当。日本帰国後、監査法人トーマツにて監査に従事。リーマンショックをきっかけに担当監査先が無くなり、トーマツを早期退職。この時点で独立を考えたが、最後の転職活動をし、みずほ銀行入行。国際戦略情報部にて日系企業のアメリカ進出支援を行う。その後、現株式会社フェニックスデールを立ち上げ、アメリカ不動産投資専門の税務を行う。
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