分譲マンションの6,500万円の
大規模修繕が総会で否決された、
その続編です。
「やらない」で終わりではなく、
本当の課題はここから。
動き出した私を待っていたのは、
“管理会社を疑う側”から”自分が疑われる側”への立場の逆転でした。
利益供与は一切受け取らないという念書を書いてでも進める覚悟、
劣化診断や修繕計画にかかる費用への疑問、
そして各社にプレゼンしてもらう新しい進め方まで話しています。
今後も随時メディア掲載などのお知らせを更新しますのでお楽しみに!
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