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【掲載報告】株式会社ガイドリーの「良い税理士」に当法人代表のインタビュー記事が掲載されました

【掲載報告】株式会社ガイドリーの
「良い税理士」に
当法人代表のインタビュー記事が掲載されました

この度、Knees bee税理士法人は、株式会社ガイドリー様が
運営するWebサイト「良い税理士」より取材を受け、
代表税理士・渡邊 浩滋のインタビュー記事が掲載されました。

▼インタビュー記事はこちら
不動産オーナーの“不安”を“安心”に変える、「税理士 × 大家」の挑戦
https://e-zeirishi.com/archives/interview/kneesbee-tokyo/

今回のインタビューでは、「大家さん専門税理士」として当法人が歩んできた道のりや、
お客様への想い、そしてテクノロジーを活用した未来の展望について、
深く掘り下げていただきました。
特に、以下の点について代表の渡邊が熱く語っております。

1. 「司法書士」から「大家さん専門税理士」へ。異色の経歴の裏側にある原体験
代表の渡邊が、なぜ法律家の道から税理士へとキャリアチェンジを決意したのか。
その背景には、自身のコンプレックスや、
実家のアパート経営で直面した「顧問税理士への不信感」という
強烈な原体験がありました。

2. 確定申告だけじゃない。”攻め”の融資対策と事業計画の「見える化」
私たちは、独自開発のシステムで決算書をスコアリングし、
改善点をフィードバック。さらには事業計画を「見える化」し、
根拠のある資料で金融機関との交渉をサポートしています。

3. 代表の”分身AI”を開発。組織拡大とサービスの質の両立への挑戦
事務所の拡大に伴い、
「渡邊さんに相談したかったのに」というお客様の声にどう向き合うか。
その課題への答えが、代表の知識やノウハウを搭載した「分身AI」の開発でした。

4. 税理士は計算屋ではない。”伴走者”でありたいという覚悟
賃貸経営は、孤独な戦いです。私たちは単なる計算屋ではなく、
経営者の不安や悩みに寄り添い、共に走る「伴走者」でありたいと強く願っています。
私たちがお客様とどう向き合っていきたいか、その覚悟を語らせていただきました。

ぜひご一読ください!

この記事を通じて、
Knees bee税理士法人がどのような想いで皆様をサポートさせていただいているのか、
より深く知っていただける機会になれば幸いです。

今後とも、皆様のお役に立てるよう、
より一層精進してまいりますので、変わらぬご支援のほど、
どうぞよろしくお願い申し上げます。

ABOUT ME
渡邊浩滋
大家さん専門税理士事務所、渡邊浩滋総合事務所代表。当サイトを運営する大家さん専門税理士ネットワーク「Knees(ニーズ)」代表。 自らも両親から引き継いだアパートを経営する大家であり、「全国の困っている大家さんを助けたい」という夢を叶えるべく日々奔走している。 全国でのセミナー出演、コラム執筆等多数。
さらに詳しく知りたい方へ