ブログ

C’mon,baby!!アメリカ申告 第29回
「アメリカ不動産」固定資産税の特徴について

株式会社フェニックスデール代表でアメリカ不動産専門税理士 渡邉聡美が動画で解説!

今回解説するのは固定資産税の特徴についてです。

アメリカの不動産の固定資産税は、どのようなものなのでしょうか。

日本との違いはあるのでしょうか。ポイントを3つ、ご紹介いたします。

 

大小さまざまなトラブルがありますが、まず第一歩目に何をすればよいのか解説します!

まとめ

★「アメリカ不動産」固定資産税の特徴について★

①所得税とは別物

②オンラインで過去の履歴が見れる

③価格は上昇傾向

もしアメリカ申告でこんなことを解説して欲しい!ということがあれば、是非お問い合わせページの「その他ご要望」からどうぞ!

ABOUT ME
渡邉聡美
渡邉聡美
1976年5月生まれ。O型。高校を卒業後、あてもなくフリーター生活をした後、気持ちを切り替え猛勉強し、単身アメリカ留学。アリゾナ州立大学会計学卒業後、アメリカ会計事務所Deloitte Tax LLP(税理士法人トーマツ)入所。アメリカ進出をしている日系企業の税務を担当。日本帰国後、監査法人トーマツにて監査に従事。リーマンショックをきっかけに担当監査先が無くなり、トーマツを早期退職。この時点で独立を考えたが、最後の転職活動をし、みずほ銀行入行。国際戦略情報部にて日系企業のアメリカ進出支援を行う。その後、現株式会社フェニックスデールを立ち上げ、アメリカ不動産投資専門の税務を行う。
さらに詳しく知りたい方へ