ブログ

C’mon,baby!!アメリカ申告 第32回
「アメリカ不動産」目先の償却に捉われて損してしまった事例

株式会社フェニックスデール代表でアメリカ不動産専門税理士 渡邉聡美が動画で解説!

今回解説するのは目先の償却に捉われて損してしまった事例です。

最近は節税という言葉が一人歩きしてしまい、目先のお金にとらわれてしまう方が多くいらっしゃるようです。

せっかくの海外不動産投資という経験ですから、何か目的を持って挑まれると後によりよい結果になると思われます!

★「アメリカ不動産」★目先の償却に捉われて損してしまった事例

①節税が気になりすぎて、概要が把握できていない

②融資を受けたが金利が高い

③税制改正により目的が異なってしまった

もしアメリカ申告でこんなことを解説して欲しい!ということがあれば、是非お問い合わせページの「その他ご要望」からどうぞ!

ABOUT ME
渡邉聡美
1976年5月生まれ。O型。高校を卒業後、あてもなくフリーター生活をした後、気持ちを切り替え猛勉強し、単身アメリカ留学。アリゾナ州立大学会計学卒業後、アメリカ会計事務所Deloitte Tax LLP(税理士法人トーマツ)入所。アメリカ進出をしている日系企業の税務を担当。日本帰国後、監査法人トーマツにて監査に従事。リーマンショックをきっかけに担当監査先が無くなり、トーマツを早期退職。この時点で独立を考えたが、最後の転職活動をし、みずほ銀行入行。国際戦略情報部にて日系企業のアメリカ進出支援を行う。その後、現株式会社フェニックスデールを立ち上げ、アメリカ不動産投資専門の税務を行う。
さらに詳しく知りたい方へ