賃貸経営で見落とされがちなのが、
塗り替えのときの配色です。
外壁だけでなく、
階段やエントランスの一部を変えるだけでも、
入居者が受ける印象は大きく変わります。
今回は27年にわたり物件の
カラーコーディネートを手がける加藤京子さんに、
実際の物件写真を見ながら
配色の考え方をうかがいました。
【カラーコーディネートのお問い合わせ】
info@knees-bee.jp
渡邊浩滋 税理士のブログ
『渡邊浩滋の賃貸言いたい放題』
公式youtubeチャンネル
『大家さんの知恵袋』
https://youtu.be/475tcuPiZEg
ーーーーーーープロフィールーーーーーーー
渡邊 浩滋(わたなべ こうじ)
大家さん専門税理士 & 司法書士 & 大家
2007年に実家が営んでいた5棟、
86室のアパートの経営が危機的状況であることがわかりました。
毎月の収入と、支出を差し引きすると、
預金残高が0円という状態だったのです。
修繕費の積み立てなど、全くありませんでした。
翌2008年、税理士を続けながら、
大家業を引き継ぎ、財政の建て直しに取り組み始めました。
節国交省が2026年の税制改正要望で、住宅ローン控除の緩和を求めています。
50平米以上の要件から40平米以上の床面積でも対象にすること。
なぜ面積を緩和するのか、その背景を大家さん専門税理士が解説します。

