お知らせ

大家の合同会社『1人1票』の落とし穴 家族法人で経営権を守る定款設計

合同会社には、家族で法人化した大家さんが

後から気づいて青ざめるポイントがあります。

それが「1人1議決権」というルールです。

「出資額に関係なく、1人1票」この意味を知らないと、

いつの間にか自分の会社なのに自分の意見が通らない、

ということが起こり得るんです。

大野 晃男(おおの てるお)
大家さん専門 税理士 渡邊浩滋総合事務所の副所長。
学生時代は野球部・登山部で鍛える。 資格専門学校の簿記講師を経て、
税理士法人に勤務。
その後、自動車部品製造会社の経理として働く。
実家がサラリーマン大家さんだったことから 渡邊浩滋総合事務所に入所。
大家さん専門税理士として セミナーや執筆活動も行う。

今後も随時メディア掲載などのお知らせを更新しますのでお楽しみに!

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